
五条先生「背中を叩いたお前がいたら満足だったかもな」
ねむい
五条忄吾強いし何でもできてしまうから充足感が無くて、夏油イ桀がいる方がもっと強くなるし何でもできるし楽しいんだよね。お前がいない人生つまんないよ、て事だもんね。俺の人生お前がいたら満足なんて、めちゃくちゃI love youじゃん…
ま八
魂の深いところで繋がっている夏五、青い春は魂が欠けることなくそばにあったからこそ『満足』だったし色褪せることなんて無くて、 だからこそ この十年、魂が欠けている状態で過ごしたからこそ出た『お前がいたら満足だった』なんだよな (噛み締め)
久寝
「親友だった」とか多分傑は、2人一緒に居る未来が見えないかのような発言があった中、「送り出してくれたあの中にお前がいたら満足」から分かるようにどんな姿でも傑が隣に居る未来を考えてたであろう悟の言葉が沁みすぎる
よま
「妬けるね」「背中を叩いた中にお前がいたら満足」の後に夏油が涙を見せたのとてもいいと思う。 時間は巻き戻せないけど、それでも最期に2人は見栄とかプライド無しに本音で話せて笑いあえてるだけでそれだけでもう(涙)
糸田ノリ
お前“が”いたら満足だった、って五からの最高のわからせだった合掌 どんだけ花に囲まれても、強い相手と全力でぶつかって欲求を満たせても、五の人間的な喜びや安心的な満足感には夏がいないと足りないって、、 夏が離反して11年、ずっとどこか満たされないままだったのかな。やっとまた会えたね、、
コメント
眩暈
さん
2026-08-06 18:02:05
おもち ໒꒱· ゚
さん
2026-08-07 00:12:04
居間
さん
2026-08-07 06:22:05
ま
さん
2026-08-07 12:32:05
雪垂(ユキシズリ)☃️TLは終えてない
さん
2026-08-07 18:42:05
粗名
さん
2026-08-08 00:52:04
トーキョー・ヤマダ
さん
2026-08-08 07:02:04
つるくさ
さん
2026-08-08 13:12:05