
パイナルファンタジー…
Danzig
3 私は頭の中がファンタジーです 私は小さい頃から、小説の類が読めなかった。 読んでいると、登場人物達が別のお話を演じ始めてしまう そして何処まで読んだか分からなくなってしまう。なんとか読み終わっても、その記憶が小説の内容だったのか、彼らの演技だったのかが定かでない奇妙な人間です
こうちゃん@喪中
ファンタジーでもなんでもいいけど、自分の創作の軸や足元がしっかりしておらず流行りに左右されて閲覧数や承認をされることに終始し、創作物を作ること自体がすきではないとしんどいだろうなという話はきっかけがあるたびにしている。 絵であるなら描くこと自体が苦痛だとしんどいだろう
八木香保里
現実と回想が入り混じるファンタジー回の絵作りええなあ。黙とうの一分間に様々な想いが交錯していくのが分かる。赤ちゃんのるいに安子が子守歌にサニーサイドを歌う姿を思い出し、失恋に泣くひなたにるいがサニーサイドを歌うのが重なって、これはもう三人でサニーサイド歌ってほしいよカムカム。
Canisius
幻想小説(今は、ファンタジー小説、と言うほうが普通かな?)の中で、最も印象深く覚えている小説の、表紙に用いられている。この絵をながめている。 『リリス』とこの小説だけは、当時浴びるように読んだ、玉石混淆の幻想小説の中で、強い印象を残している、自分にとっては、大切な小説。
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